ミルフィーユとタルトタタンが一緒に

ミルフィーユとタルトタタンが一緒に

見てください!この美しさ!
「N'importe quoi ナンポルトクワ」さんのミルフィーユタタンです。

 

 

 

薄切りのリンゴが何層も重ねられた丁寧に作られたリンゴを楽しむスイーツ。
タルトタタンがミルフィーユ状になっているなんて、素晴らしいアイデア。
ミルフィーユとは、フランス語で1000枚の葉っぱという意味です。

こちらのナンポルトクワさん。
堺町通にあり、錦市場から北上してすぐの場所にあります。
とても美味しいケーキをイートインでも食べることができます。
りんごのタルトもおすすめ。
京都の名店パティスリー「オ・グルニエドール」の御子息が初期の店舗場所でやられているお店です。
ナンポルトクワってフランス語でどう言う意味だと思いますか?
こちらは、会話でよく使われる言葉ですが、「どんなものでも、適当、めちゃくちゃ、なんでもあり」みたいな意味で使われます。
どんなものでもOKと言うときにも使いますし、現実的にあり得ないことを言った人に無茶苦茶だ、、とツッコミたい時などにも単独で使える表現です。
皆さんもぜひ京都にお越しの際はナンポルトクワさんのスイーツを食べてみてくださいね。