お弁当箱の容量を検証してみよう!こけし芸妓編

Posted by Keiko Okada on

 Bento&coオリジナルのこけし弁当 芸妓です。

頭がお椀になっていて、スープなどを入れられます。

今回、どれだけ実際にお弁当箱におかずが入るのか試してみました。

容量は、フタ(お椀):約240ml 上段:約240ml 下段:約200mlとなっています。

容量は上下段それぞれ小さいですが、上段の中蓋はふわっとドーム型になっているのでおかずが結構入るんですよ!

 

これだけのご飯とおかずを準備しました。

さて、全部入るのかな?? 

 まずはご飯を下段に。

ご飯はたくさんあるように見えますが、意外に入る!入る!

全部入る!

こけし弁当の普通サイズは、上段と下段の間には中蓋がありません。

上段の底部分が下段の蓋になります。

大こけし弁当は反対に上段、下段と中蓋があります。 

大こけし弁当の容量はフタ(お椀) 350 ml、上段 500 ml、下段 350ml です。

 

かさ高く入れても中蓋が高いので問題ないですね。

フルーツも入れてみよう! 

 

お弁当の出来上がり!いってらっしゃい!

 

 

さて、それではランチタイム!

フリーズドライの味噌汁にお湯を入れて「いただきます!」

お弁当と一緒に味噌汁を頂けるのは嬉しいですね!

頭の部分が、蓋になりお椀になります。

おかずとデザートのみを入れて、別でおにぎりを持っていくのも一つのアイデア!

実際にBento&coスタッフで、そのように使用しているスタッフもいます。

スタッフのお子様で幼稚園のお子様も使っていました。

 

 

こけし弁当は、デザインがユニークでキュートなお弁当箱。

プレゼントとしても好まれますよ。

特にこけし弁当京都シリーズは、「こけし弁当 忍者」京都のお土産としても人気です。

ぜひプレゼントに「こけし弁当」いかがですか? 

 

こちらはYoutubeバージョンで紹介しています!

実際の大きさ、雰囲気をぜひ確認してみてくださいね。 

 

 

こけし弁当京都 芸妓

1,600円(税別)

 

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